こんな状況で、
困っていませんか。
多くの企業が「何から始めるべきか」「誰に相談すればいいか」という段階で止まっています。 そこから一緒に整理するのが、私たちの仕事です。
社内に技術責任者がいない
開発会社に何を依頼すべきか分からず、話が進まない。技術的な判断を任せられる相手がいない。
何を作るべきか整理できていない
課題は感じているが、要件書や仕様書をまとめる前に止まってしまう。どこから手をつければいいか分からない。
AIを使いたいが、具体化できない
「AI活用」が重要だと分かっている。でも自社業務のどこに、どう使うのかが見えてこない。
業務を自動化したいが、どこから始めるか
手作業が多く非効率なのは分かっている。しかし何を自動化すべきか、優先順位がつけられない。
考えながら進めてくれる相手がほしい
指示通りに動くだけの外注先ではなく、一緒に課題を考えてくれるパートナーが見つからない。
過去の開発が使いにくく、改善したい
以前に作ったシステムが現場に合っていない。作り直しや改善をどう進めるか分からない。
まだ整理しきれていない段階でも、ご相談いただけます。
相談してみる提供サービス
技術を手段として、ビジネス上の課題を解決します。 要件整理から設計・実装・改善まで、一貫して対応します。
受託開発
「何を作るか」から一緒に考えます
社内に技術担当者がいない企業でも安心して依頼できるよう、 ヒアリング・要件整理・設計から実装・改善まで一貫して担当します。 仕様書が完成している状態でなくても構いません。 まず話を聞かせてください。
- 要件が曖昧な状態からの整理・定義
- システム設計・アーキテクチャ策定
- フロントエンド / バックエンド開発
- API設計・外部サービス連携
- リリース後の改善・機能追加対応
- 技術選定のアドバイス
AI活用支援
「AIで何ができるか」を、実務に落とします
最新のAI技術を自社業務に接続するには、技術知識と業務理解の両方が必要です。 どの業務にAIを適用すべきか、どう実装するかを一緒に設計します。
- 業務への生成AI導入設計・実装
- LLMを活用したシステム開発
- 社内文書・ナレッジのAI化
- AI活用の効果検証・改善
業務自動化
手作業を減らし、チームの時間を取り戻します
繰り返し発生する手作業、データ転記、通知処理などを自動化します。 どこから着手すべきかの優先順位整理も含めて対応します。
- 業務フロー分析・自動化設計
- RPA / スクリプト / API連携
- データ処理・レポート自動生成
- 社内ツール・ダッシュボード開発
Webシステム開発
使いやすく、保守しやすいシステムを作ります
管理システム・顧客向けWebアプリ・社内ポータルなど、 目的に応じた設計と実装を行います。 運用フェーズを見据えた保守しやすい構造を重視しています。
- 管理システム・業務ツール開発
- 顧客向けWebアプリケーション
- 既存システムのリニューアル・改善
- クラウドインフラ構築・運用
要件整理・設計支援
「まだ整理できていない」状態から始められます
開発に入る前の段階で、課題を整理し、何を作るべきかを一緒に考えます。 プロトタイプを通じて早期に方向性を確認します。
- 課題ヒアリング・整理
- 要件定義・仕様設計
- プロトタイプ・PoC開発
- 技術調査・実現可能性検証
Gametector Systems が
選ばれる理由
開発力だけでなく、課題の整理から事業理解まで含めて動ける体制が、 私たちの特徴です。
要件が曖昧な状態からでも、整理しながら進められる
「何を作ればいいか分からない」という相談を多くいただきます。 ヒアリングを通じて課題を構造化し、優先度を整理した上で、 現実的な進め方を一緒に設計します。 仕様書が完成している必要はありません。
AIや自動化を、実務に落とし込める
AIは導入するだけでは意味がありません。どの業務に適用し、 どう運用するかまで設計します。 生成AI・LLM・RPA・API連携など、目的に応じた技術を組み合わせ、 現場で動く形にします。
少数精鋭で、意思決定が速い
15名(パートナー含む)のコンパクトなチームで動いています。 大組織のような多層構造はなく、担当者が直接判断・対応するため、 仕様変更や方針転換にも柔軟に対応できます。
受託会社としての安定感と、柔軟な対応を両立
2018年創立、資本金2,000万円の法人として安定した体制を維持しています。 長期的なパートナーとして継続して関わることを重視しており、 短期の案件から継続的な開発支援まで対応しています。
事業理解を踏まえて、実装する
技術的に正しいだけでなく、ビジネスとして機能する実装を目指します。 どんな課題を解決したいのか、誰が使うのか、 どう成果を測るのかを理解した上で開発に臨みます。
進め方
01
ヒアリング
状況・課題・
背景を聞く
02
課題整理
何を解決すべきか
を整理する
03
仕様設計
要件を定義し
設計に落とす
04
プロトタイプ
早期に動くものを
確認・検証する
05
開発・実装
設計に基づき
確実に実装する
06
改善・運用
リリース後も
継続して対応
どのステップからでも参加できます。
すでに要件がまとまっている場合はSTEP 03から、
プロトタイプだけ作りたい場合はSTEP 04のみ、というご依頼も可能です。
まずはご状況をお聞かせください。
会社情報
| 運営 | Gametector Systems (運営:ゲームテクター株式会社) |
|---|---|
| 代表者 | 新井 晶也 |
| 創立 | 2018年 |
| 従業員数 | 15名(パートナー含む) |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 事業内容 |
受託開発 / AI活用支援 / 業務自動化 / Webシステム開発 / 要件整理・設計支援 |
継続して運営している法人
2018年の創立以来、法人として継続的に事業を運営しています。 短期的な受注ではなく、長期的なパートナーシップを重視しており、 複数年にわたって関わっている取引先も多数あります。
体制と専門性を持つチーム
パートナーを含む15名体制で、開発・設計・AIエンジニアリングなど 複数の専門性を持つメンバーが連携して対応します。 一人依存にならない体制を意識して運営しています。
守秘義務・情報管理
受託案件における機密情報・事業情報の管理を徹底しています。 ヒアリング段階からNDAを締結することも可能です。 安心してご相談ください。
お問い合わせ
構想段階・要件未定の段階でも、ご相談いただけます。
まずは状況をお聞かせください。
初回相談は無料です
課題の整理・ご相談のみも歓迎しています。
まずは30分ほどお話させてください。
オンライン・対面、どちらも対応
ZoomなどオンラインMTG、
または対面でのご相談も承ります。
2営業日以内にご返信
お問い合わせいただいた内容を確認の上、
担当者よりご連絡いたします。
情報は厳重に管理します
ご相談内容・事業情報については、
厳格な守秘義務のもとで対応します。